宮崎で初風俗初デリヘル

始めていった宮崎の風俗は、待ち合わせタイプの人妻デリヘルでした。年上好きだったんで、初めてでも優しくプレイしてくれそうで人妻系のお店を選びました。
お店のホームページをいくつもハシゴして、納得いく嬢を探すのにえらい時間を使ったのを覚えています。まぁいくらホームページの写真がきれいでも、実際会うと・・・って事はあんまり考えなかったですね。
お店の受付へ行くのが恥ずかしくて待ち合わせを選んだんですが、当日の待ち合わせ場所ではかなりドキドキでしたね。
時間になると嬢から電話が入ってご対面。ホームページよりきれいに見える嬢が立っていました。
数分おしゃべりしながら歩いてホテルへ向かい、風俗が初めてなのを勇気を出して言ってみると、嬢が喜んでくれました。
一緒にシャワーを浴びる所からプレイが始まったんですが、ガチガチに緊張してベッドに入ってからもマグロ状態でした。
しかし、嬢が丁寧に誘導してくれて、緊張もほぐれ、途中からは私からも攻めることができました。
そしてイキそうになると、本当はダメなんだけど・・・と言って、●●させてくれました。初風俗で指名してくれたっていうのがよほど気に入ってもらえたのか、ラッキーな体験でした。
80分のプレイで3回ほど発射させてくれて、最高の初風俗体験でした。

風俗初心者に向けて

風俗初心者に向けての意見をまとめました。

ホテヘル、デリヘル、ソープなどなど。

風俗とひとくちでいっても、様々な業種が存在します。

初心者におすすめの風俗は何なのでしょうか。

童貞を捨てようと意気込んでソープに行ったはいいものの、気おされてしまって、結局挿入までいけなかったなどという話もききます。

そういった点も鑑みて、本当に初心者向けの風俗は何か、まとめています。

また、いざ風俗店にいってから注意する点や、失敗してしまった経験などについてもまとめられればと思っています。

攻めたいのか攻められたいのか

自分が攻めたいのか、攻められたいのかによって変わってくる部分もあります。

自分がある程度主導権を握った状態でプレイを楽しみたいのなら、やはりデリヘルやホテヘルなどのヘルス系ということになるでしょうか。

あとは、やはりソープですね。王道です。

ただし、ソープの味に慣れてしまうと、他の風俗では物足りなくなってしまうかもしれません。

受身が好きなら、エステ系がいいと思います。

自分は寝転がっているだけで、発射まで導いてもらえます。

少しアブノーマルがお好みなら、M系の性感マッサージなどもあります。前立腺の刺激は一度覚えるとやみつきになります。

マッサージ系にも、攻め好きな人向けの逆性感コースなんかもあります。

目的によっても変わってきます。本番をしたいなら基本的にソープしかないですし、軽く抜きたいというのなら、ピンサロ系でいいでしょう。

いずれにせよ、場数を踏んでなれるしかないと思います。顔出しNGの店なら、本当に「ものすごい」嬢が出てくることもありますし、写真を表示している店でも基本的に別人だと思っていてください。

あまりガツガツとしていくのではなく、地雷を楽しめるぐらいの気持ちになれたら、風俗初心者卒業です。

段階を踏んで

最初は、ピンサロ→ヘルス系→ソープと段階を踏んでいくのがいいと思います。

何がしたいのかによっても変わってきます。とにかく抜ければいいならピンサロでいいでしょうし、とにかく女の子に触りたいならヘルス、本番できなければ意味が無いというならソープでしょう。

一番層が厚くて、店による個性もあっておもしろいのはヘルス系だと思います。いくつかの店で基本コースを試してみて、自分にあった嬢と店を探しましょう。

はじめての店は、必ず下調べをしましょう。ほとんどの店はホームページを持っているので、まずは訪れてみることです。写真は加工が前提なので全くあてになりませんが、ランキングは信用できます。

ランキング上位の女の子はなかなか予約が難しいかもしれませんが、完全フリーで行くよりは、失敗が少なくてすみます。初めて風俗に行く人も、いきなり店に行くのではなく、しっかりと予約をしてから行くようにしましょう。

写真と同じくスリーサイズ等のプロフィールもあてになりませんが、推測は可能です。タイプが「癒し系」であったり、「巨乳」であったりする場合、「ぽっちゃり」と同じ意味であることが多いです。「ぽっちゃり」とは、どんなデブが登場しても文句は言えないという意味です。

また、料金には基本料金のほかに指名料(ランキング上位の女の子はさらに特別料金がかかることも)、入会金、オプション料金等を請求される場合があるので、よく計算しておきましょう。

プレイの最中に暴発してしまうことをさけるために、受付前に抜いておくことも重要です。ただし、場合によっては肝心のプレイ中にイけなかったり、立たなかったりということにもなります。

最後に、風俗にはまりこんでお金を使いすぎないように気をつけましょう。